団体の紹介文

英語で7分間スピーチして、ジャッジを説得させた方が勝ち。それの練習をする。スピーチ、説得力の練習、模擬試合。 対面大会(最低でも月に1回)。その練習を兼ねた合宿。OBOGや3年・4年を含めた部内杯 Zoomで他大学と合同練習(週1程度)


人数

30名(3,4年生は留学に行くため結果的にそうなっている), 4, 6, 15, 15, 0, 0


設立年度

2010年ごろ


インカレか否か


兼部・兼サー可能か否か

自由


活動場所

Zoom(今後は一橋大学の教室)


団体の活動頻度

オフィシャルはZoomで週2回(大会によって違うが、2時間30分)。大会前は自主練も可。 大会参加頻度も自主練も自由参加。


団体の最低活動頻度

特になし。 (上手くなりたいのであれば週に1回来ればかなり上手くなると思う)


一週間の団体活動の過ごし方(例)


部費

1万7000円(大会参加費も込み)


年間予定

5月:エリザベス大会(1年生と上級生がペアになって組む。初心者でも参加しやすい) 夏休み 銀杏杯(予選戦と本戦に分かれている) BBQなど 対面練習 合宿 秋 3人で行う大会 10月:大学内で1年生が4人選抜されて、梅子杯(「1年生最強決定戦」)がある ドレスコードあり 冬 12月:忘年会あり 1月:部内杯 上級生と対戦したり、交流したりする規模の大きめの大会が増える。 2月:Asian Bridge大会(2年生が参加) 5月:エリザベス大会(1年生と上級生がペアになって組む。初心者でも参加しやすい) 夏休み 銀杏杯(予選戦と本戦に分かれている) BBQなど 対面練習 合宿 秋 3人で行う大会 10月:大学内で1年生が4人選抜されて、梅子杯(「1年生最強決定戦」)がある ドレスコードあり 冬 12月:忘年会あり 1月:部内杯 上級生と対戦したり、交流したりする規模の大きめの大会が増える。 2月:Asian Bridge大会(2年生が参加)


活動の様子


今年のテーマ・目標

「個人ひとりひとりがそれぞれの目標をもって活動に取り組むこと。そのための環境を整えること。」


代表者の紹介

青山(法学部2年生) 部員一人一人の居場所を作ろうと部のために頑張ろうとしている。 努力、謙虚、実力、優しさ、責任感の塊、たまに暴走


団体の魅力

競技 「グローバルに活躍できる人材に必要なプレゼン能力とかディスカッション能力が上がる」=英語力が上がる。思考力が上がる。他分野の知識のインプットアウトプットができる。 ソフト アットホームな雰囲気 イベントも充実している。 他大学と交流できる。 初心者だけのカテゴリーもあるので、ディベート未経験・英語に自信がなくても参加できる。 ディスカッションと何が違うのか 勝敗が目に見えてつくのがモチベーションが上がる。 点数(スピーチの点数など)が出るので、自分の成長が見える。


リンク集